【エロ漫画】あの夏、あの公衆便所で起きた事について/現実拡張委員会

あの夏、あの公衆便所で起きた事について

鬼畜度 :★★★★☆
イラマ度:★★☆☆☆
イラスト:★★★☆☆
※評価は管理人の独断と偏見です。

あの夏、あの公衆便所で起きた事について [現実拡張委員会]
あの夏、あの公衆便所で起きた事について [現実拡張委員会]
あの夏、あの公衆便所で起きた事について [現実拡張委員会]
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あの夏、あの公衆便所で起きた事について [現実拡張委員会]
あの夏、あの公衆便所で起きた事について [現実拡張委員会]

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【内容】

これは、実際に押してしまった男の話。
彼は小児性愛者…いわゆるロリコンだった。
ほぼ全てのロリコンがそうであるように、彼もまた現実で手を出した事はなかった。
曰く
“可哀想だから" "犯罪だから"
手を出さなかった…否

“出せなかった"
洗脳発情スイッチを手にするまでは―

「もし許されるのなら」「もし罰せられないのなら」「もし目の前の女の子を好きにできるなら」

ご馳走を前にした空腹の獣のように
理性など、我慢する理由など、一瞬で吹き飛んでしまう。

彼は人通りのない公園に赴いた。
そして、たまたますれ違った少女達に狙いを定め…

・・・

その日、公衆トイレで何が起きたのか。
彼はその全てを語った。
トイレの一室で行われた、陵辱の数々を…

※一部スカトロ表現があります。サンプルにもあるので苦手な方はご注意ください。